本紹介 早産で3月生まれになった息子。学年ずれしたことで幸せになれないのではないかと心配したが、実はよかったのかも!と思えた一冊「本当はすごい早生まれ(著:瀧 靖之)」
早生まれは不利、といわれがち。でもその意見を覆すこの本。早生まれを持った親として、同じ不安を持った人にもぜひお薦めした内容。とにかく周囲の関わり方が大切なので、親だけでなく早生まれに関わる全ての人、おじいちゃんおばあちゃん、親戚、先生などの教育関係者、政治家、そのほかのすべての人に読んでもらいたい内容です。